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イベントカレンダー

春のイベント

  • 第20回有田雛のやきものまつり

    有田に春の訪れを告げる 有田焼で彩るひなまつり

    開催日:令和6年2月4日(日)~3月10日(日)
    場所:町内一円
    お問い合わせ:有田観光協会 TEL:0955-43-2121
    第20回有田雛(ひいな)のやきものまつり特設サイト

    有田町では、春の訪れとともに「有田雛のやきものまつり」を開催いたします。
    磁器でできた雛人形が町内一円に飾られ、有田焼で彩られたひなまつりをお楽しみいただけます。
    世界最大の磁器製座りびな七段飾りや、柿右衛門窯とマイセン磁器製陶所によって製作された雛人形など、名窯の匠の技が光る雛人形は必見です。


  • 黒髪山 山開き

    「21世紀に残したい日本の自然百選」に指定された黒髪山

    開催日:毎年4月第1日曜日
    場所:黒髪山竜門入口


  • 曲川桜権現まつり

    安全・五穀豊穣・地域産業の発展・住民の健康息災を祈願して開催される桜まつり。

    開催日:令和5年4月9日(日)
    場所:曲川神社・桜ヶ丘公園
    時間:神事10:30~・浮立11:00~ お問い合わせ:山田神社 TEL:0955-46-2572
    ※令和5年の「曲川桜権現まつり」は規模を縮小して開催します。


  • 丹後シャクナゲ祭り

    シャクナゲや桜、ツツジ、フジが満開。

    開催日:令和4年4月中旬
    場所:山田神社境内(唐船城跡)
    お問い合わせ:山田神社 TEL:0955-46-2572

    ※令和5年の「丹後シャクナゲ祭り」の開催はありません。シャクナゲは自由に見学できます。


  • 有田陶器市

    全国各地からファンが集う 全国最大級の陶器市

    開催日:毎年4月29日~5月5日
    場所:町内一円 ※主にJR有田駅~上有田駅周辺
    お問い合わせ:有田商工会議所 TEL:0955-42-4111
    有田陶器市情報はこちら

    毎年ゴールデンウィークに開催される「有田陶器市」。
    町内4kmの通りに約450の店が立ち並び、毎年100万人の来場者で賑わう、有田町最大のおまつりです。
    陶磁器をお値打ち価格で購入できるのはもちろん、スタンプラリーやテーブルコーディネート展など、様々なイベントが用意されています。


  • 有田国際陶磁展

    未発表の陶磁器製品を一堂に集めた公募展

    開催日:令和5年4月29日(土)~5月7日(日)
    場所:
    第1部 - 佐賀県立九州陶磁文化館
    第2部 - 佐賀県陶磁器工業協同組合
    お問い合わせ:有田町役場商工観光課 TEL:0955-46-2500

    「有田国際陶磁展」は、全国から陶磁器作品を募集し、さらなる技術の交流・品質の向上・デザインの改善を図り、伝統工芸の継承と産業的発展を期した陶磁展です。
    はじまりは、明治29年に有田町の桂雲寺でおこなわれた「陶磁器品評会」にさかのぼります。
    100年を越えるその歴史の中で、重要無形文化財保持者の井上萬二氏、中島宏氏、日本芸術院会員の故青木龍山氏、陶磁器デザイナーの故森正洋氏も若き日に入賞し、若手の登竜門として多くの陶芸家を輩出しています。


  • 陶祖祭

    陶祖 李参平へ、有田焼産業発展の報恩感謝祭

    開催日:毎年5月4日
    場所:陶山神社
    お問い合わせ:有田商工会議所 TEL:0955-42-4111


  • 有田のほたるまつり

    開催日:令和5年5月27日(土)
    場所:佐賀銀行有田支店・有田町東出張所駐車場
    お問い合わせ:ほたるまつり実行委員会 事務局 TEL:090-3600-3723

    有田町には、白川地区の白川川沿いや、山本地区の浄源寺川沿いなどのホタルスポットがあります。
    「有田のほたるまつり」は、ホタルが生息する自然環境を多くの方に知っていただき、また今後も守っていく活動の一環で開催されます。
    会場では、親子で楽しめる夜店やイベントが行われ、ひと足早い縁日気分を味わうことができます。



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夏のイベント

  • 有田夏祭り 納涼花火大会

    先人たちへの報恩感謝と夏祭り

    開催日:毎年 7月予定
    令和5年の「有田夏祭り 納涼花火大会」は7月30日(日)に開催予定です。
      祭り場所:歴史と文化の森公園
    お問い合わせ:有田商工会議所 TEL 0955-42-4111


  • 有田ウィンドウディスプレイ甲子園

    有田のまちを高校生が創造する!

    開催日:令和5年8月1 日(火)~8月27日(日)
    会場:内山地区商店街のやきもの店(伝統的建造物群指定地区)
    お問い合わせ:有田観光協会 TEL:0955-43-2121
    過去の有田ウィンドウディスプレイ甲子園の詳細

    有田町では、毎年夏に、高校生が主役のイベント「有田ウィンドウディスプレイ甲子園」を開催いたします。
    「有田ウィンドウディスプレイ甲子園」とは、歴史が息づく有田の町並みを舞台に、次世代を担う高校生が、陶磁器店のショーウィンドウをデザインし飾り付け、それを競う大会です。
    有田町の風情ある町並み散策を楽しみながら、十代ならではの新鮮でやわらかな感性と、学校で学んだ技術を活かして制作されたディスプレイ作品を是非ご覧下さい。


  • 十八夜

    若者たちのダイナミックなけんか浮立とジャーモン(回転花火)が見どころ

    開催日:毎年8月18日
    場所:龍泉寺
    時間:浮立19:00~ 花火21:00頃~ ※祭りの進行状況による。

    毎年8月18日に有田町大木地区にて開催される「十八夜」。
    十八夜とは、江戸時代に有田郷が大干ばつに見舞われたときに行った雨乞い浮立を起源とする有田の伝統的なお祭りです。
    若者たちのダイナミックな喧嘩浮立"ドテマカショ"や仕掛け花火"ジャーモン"(回転花火)は迫力満点で、毎年海外からも多くのお客様が見物にいらっしゃいます。



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秋のイベント

  • 有田皿山まつり

    やきものの里・有田ならではの「皿踊り」が見どころの秋祭り。
    町民総参加の皿踊りパレードは圧巻です。

    開催日:令和5年10月17日(火)
    場所:
    パレード - 泉山ロータリー~JR有田駅前
    お祭り広場 - JR有田駅前広場
    お問い合わせ:有田商工会議所 TEL:0955-42-4111

    両手に持った陶磁器の皿を踊りにあわせて打ち鳴らす「皿踊り」を有田町民総参加で披露する「有田皿山まつり」。
    当番区の大人・子どものグループをはじめ、町内各組合や団体、企業による皿踊りのパレードが町内をねり歩きます。
    美空ひばりさんが唯一歌ったといわれるご当地音頭「有田チロリン節」に合わせて踊られる皿踊りは、やきものの郷・有田ならではの風情です。


  • 第19回秋の有田陶磁器まつり

    「食と器でおもてなし」をテーマに、ゆっくりのんびり、やきもの文化と自然豊かな有田を楽しむ

    開催日:令和5年11月22日(水)~11月26日(日)

         第19回秋の有田陶磁器まつり特設サイト (2023年)

    のんびり、ゆっくりと秋に彩られた有田の町が楽しめる「秋の有田陶磁器まつり」。
    お気に入りの器を探してお買い物を楽しむ他にも、窯元で特別公開される薪による窯焚きのイベントや、秋の期間限定メニューでグルメを楽しんだり、着物を着て町歩きなど、楽しみ方は色々。
    是非、秋の有田へおでかけください。


  • 第41回 茶わん供養・有田のちゃわん祭り

    期間中に多彩なイベントやお得なセールが開催。
    「茶わん供養神事」は欠けてしまったり、割れてしまった茶わん、役目を終えたご愛用の茶わんをご持参いただき、供養する神事です。供養する茶わんは茶わんの形をした「絵馬」に御霊を移し、感謝の気持ちを書き添え、「絵馬掛け処」にご奉納いただきます。

    開催日:令和5年11月22日(水)~11月26日(日)
    場所:アリタセラ
    お問い合わせ:有田焼卸団地協同組合 TEL:0955-43-2288
    詳しくは→アリタセラ公式サイト

    アリタセラ.jpg
  • 有田石場相撲大会

    泉山磁石場の山神への奉納相撲大会

    泉山磁石場への奉納相撲大会です。
    今年度は、対抗戦は行わず、神事と稚児土俵入りのみ行います。

    開催日:令和5年11月12日(日)
    場所:泉山石場相撲場
    お問い合わせ:有田町役場商工観光課 TEL:0955-46-2500


  • にげ餅

    開催日:毎年11月22日の夜
    場所:有田町下本地区



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冬のイベント

    「有田碗灯」

  • 約1,000個の磁器でできた幻想的な灯明が彩る 陶山神社の初詣

    開催日:毎年12月31日~1月1日(祝) 23:00~2:00 (26:00)頃まで
    場所:陶山神社
    お問い合わせ:有田観光協会 TEL:0955-43-2121

    「有田碗灯」とは、大晦日の晩に、有田町の札の辻交差点から陶祖・李参平を祀る陶山神社の境内まで、磁器でできた約1,000個の灯明が並ぶ催しです。
    また、窯元の窯焚きの際は一晩中、窯についておかなければならず、その際に夜食として食べられていた「雪の汁(つゆ)」という味噌汁に粗くおろした大根おろしと焼いた餅を入れた有田の郷土料理の振舞いもあります。



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