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観光スポット

泉山磁石場 (国指定史跡)

泉山磁石場 (国指定史跡)

有田焼の原料となる陶石の採掘場。江戸時代初期の1616年(元和2年)、朝鮮人陶工・李参平により発見され、日本で初めて磁器が誕生しました。
現在、採掘はほとんど行われていませんが、掘り続けられた山の姿は奇観です。

〒844-0001
佐賀県西松浦郡有田町泉山1-33
【アクセス方法】
 JR上有田駅から徒歩で15分
 JR有田駅から車で8分
 波佐見有田ICより車で10分
【駐車場あり8台】

お知らせ

スポット紹介

  • 1616年に朝鮮人陶工・李参平によって有田焼の原料となる陶石が発見されました。

    1616年に朝鮮人陶工・李参平によって有田焼の原料となる陶石が発見されました。

  • 11月に開催される「秋の有田陶磁器まつり」期間中に限り、一部が開放され、美しい紅葉をお楽しみいただけます。

    11月に開催される「秋の有田陶磁器まつり」期間中に限り、一部が開放され、美しい紅葉をお楽しみいただけます。